店前にイケスがずらりと並び、何やら、ボラれそうな雰囲気の外観。でも、一度利用すると、健全な店だとわかる。中国の食材や調味料も取り入れて、またイケスの魚介をそのまま調理するのが売り。値段もリーズナブル。シーロムのソンブーンに似た感じだが値段は安め。欧米人や日本人のリピーターも多い。雑然とした店内で、2階にもテーブルあり。雰囲気は気にせず、仲間とひさしぶりにワイワイと海鮮でも!という時に利用したい。

雑然と置かれた店内のテーブル。チャイナタウンの活気がある中で食事をするような。

プーパッポンカリー(殻なし) かにのカレー炒めたまごとじ ここではやはり殻つきでのオーダーがよいかも

生かき 1つ40バーツ 身も大きくて新鮮
クアン・シーフードの店前とランナム通り
クアン・シーフードの店内
オースアン(かきともやしのたまごとじ) 120バーツ もんじゃのような感じ。この店のお勧めの1つ。