絶品!チェンマイ産「ラオ豚」の豚トロ。赤身が多く、歯切れがよい。
「ラオ」とはタイ語で「酒」のこと。その名通り、酒粕を食べて育った無菌豚。1日20頭しか流通していない貴重な豚がこのお店で味わえます。
1頭の牛からとれる大腸10キロのうち、たった1キロ未満しかとれない「白モツ」。腸の中でも特に脂肪がのっている部分で、歯応えがあり口の中ですぐに溶ろけてしまう。売れ切れ御免の日も多い。
利根川水系と上毛三山に囲まれて育った日本最高級の肉質といわれる「上州牛」がココで味わえます。ぜひご賞味ください。